右(又は左)方屈曲あり
こんにちは。二輪免許の合宿ブログ・担当の安丸と言います。
本題に入る前に少し軽い話をしましょうか。
パソコンの前に座ったままの仕事が増えてきました。とたんに腰と肩に負担がきています。
特に腰の痛みは本当につらいですね。帰宅するのさえ億劫に感じることがよくあります。
これからさらに寒さの増す季節、節制が必要ですね。
今回は道路標識・警戒標識をご紹介します。

このマークは、「右(又は左)方屈曲あり」を意味します。通常、この下に100m、200mなど距離を示した標識も組み合わせて表示されています。
「あと何メートルでカーブが始まりますよ、減速してくださいね」という意味の標識です。
ちなみに設置区間は「カーブの入り口から30m-200mの区間」と定められています。
1km先、とかココカラ、という標識はありません。
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